受入生徒7名が帰国

先週、受入生7名が交換留学プログラムを終えて帰国しました。

春から10ヶ月プログラムに参加した生徒と夏から5ヶ月の生徒が、上達した日本語でスピーチを披露し、 ホストファミリーへの感謝、友達との思い出、また日本に来たいという夢など、色々な話をしてくれました。 

印象深かったのは、一人の生徒が日本で学んだこととして 「日本人はすごく努力をする。基本を大事にする。努力を継続する。自分の国ではそのような考えを持ったことがない。尊敬している」 と言っていたこと。

それぞれがたくさんの方のお世話になり、色々な苦労もしましましたが、本人が日本で学んだことを、これからの人生で生かしてほしいです!

EILでは、ホストファミリーを募集しています。ご興味のある方は、コチラをご覧ください!

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EILのプログラムを通して、国際交流体験をしてきた人たちの、その体験、

そしてその体験がその後にどう活かされたかを伺いました。